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ホワイトカラーS1E7【はめられた捜査官】

シーズン1エピソード7【はめられた捜査官】
ネタバレありのあらすじを書いていきます。

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天才詐欺師のニールが、自分を逮捕したFBI捜査官ピーターと共に、
知能犯たちを華麗に追い詰めていく!
ピーターの妻エリザベスや、ニールの相棒(?)モジーなど
脇の面々もきらりと光る、痛快サスペンス!
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前回(エピソード6)メイリンから、ケイトと一緒に写っている指輪の男はFBIだと聞かされたニール。
今回は、FBIとどんな風にかかわってくのか注目です!

モジーと街を歩いているニール。
指輪の男がFBIであることを伝えると、モジーは「権力を嫌う一般人に戻れば?」とニールに言う。
FBIの支局の数、そこに勤める男の数は山ほどいるから早合点するなと注意するニール。相手の出方を窺うため、こちらからは動かないようにするつもりらしい。

そこへピーターから「NYで一番高級で有名な宝石店で強盗事件が発生した」との連絡が入あり、二人は現場で落ち合う事に。店ではピンクダイヤの展示会の真っ最中。どうやらピーターの妻エリザベスがプロモーションに関わったらしい。

店に到着すると、奥からオーナーの女性が現れる。展示会の目玉である貴重なピンクダイヤが盗まれたかもしれないという。はっきりしない説明をするオーナー。状況を詳しく訊く二人。
朝、店に異常はなく、ピンクダイヤを金庫から出し、店に展示したが、そのあとで昨晩の防犯カメラの映像を再生すると、侵入者がそこには映っていた。

ピーター「これは盗難事件です、どうして展示会を中止にしないんです?」
オーナー♀「これは一年で一番重要なプロモーションだから中止できない」
そんなことは言っていられないと、ピーターは店を閉店させ、さっそく捜査を開始することに。

ピンクダイヤは盗まれたのかを、ニールが鑑定する。ニールの結論は、「模造品」・・つまり本物は盗まれていると結論を出します。
ダイヤが店に届く時間も場所も、自分以外ごく一部の人間しか知り得ないというオーナー。FBIは防犯カメラの映像を押収し、侵入経路を洗うことに。

FBIオフィスに戻ったニールとピーターは、会議室でヒューズと男が話しているのに気が付きます。
ピーターたちに、男の正体を伝えるジョーンズ。
ジョーンズ「彼はOPRです」
ニール「OPR?」
ピーター「FBIの職務責任局の人間だ。内部監査と同じ役割をしている」
ジョーンズ「(ピーター)バーク捜査官をお呼びです」
ピーター「だろうね・・」

ピーターはヒューズの元へと向かいます。OPRの男の名は、ギャレット・ファウラー。会議室の外からニールがファウラーを見ていると、彼もまたニールを注意深く見ていた。

ファウラーが訪ねてきたのはピンクダイヤの盗難事件に関することでした。ダイヤが届く場所、時間を知っていたのは、NY市警とFBIの一部の人間。ファウラーは内部犯の仕業ではないかと疑っているようです。
ファウラー「ニールはダイヤが届いた昨晩、どこで何をしていたのか」
ピーター「ニールはGPSを着けている。それを調べればいいだろう!」
ニールを疑うファウラーに食って掛かるピーターですが、なんとニールの昨晩のGPSのデータが不正に消されているとファウラーが言います。驚きを隠せないピーター。

ニールの元へと戻ったピーター。ピンクダイヤを偽造できそうな男は見つかったかと訊きますが、思い当たる人間はほとんど、刑務所の中だという。
ただ、エイドリアン・テュレーンという男が怪しいとニールは踏みます。さっそくピーターと二人でテュレーンに会いに行くことに。

テュレーンの家を訪ねた二人。ニールは伝説の詐欺師テュレーンに会えるからとウキウキしています。
テュレーンは恋人とジグソーパズルで遊んでいる最中。ピーターが昨晩のアリバイを訊くと、アリバイを証明するという航空券を手渡される。
ぐうの音も出ずに退散するピーター。一方でテュレーンに近づき、「あなたの仕事の大ファンだ」と告げてから帰路につくニール。まんざらでもなさそうな顔をするテュレーン。

オフィスに戻りながら、ピーターはニールに疑問をぶつける。
ピーター「昨日の夜は何していた」
ニール「俺にありばいはないよ。OPRが内部犯を疑っていて、俺が容疑者ってこと?」
ピーター「お前がやったのか?」
ニール「俺じゃない」
疑われていることに至極不愉快なニール。
(一人先を歩くニールの背中を、ピーターはどんな気持ちで見つめていたんだろう・・)

オフィスに戻ったピーターはジョーンズを呼び出し、過去のニールの事件を調べるように指示する。
(疑いたくない内心と、疑ってしまう心の狭間で葛藤しています。)

一方、ニールは自宅へ帰り、指輪の男についてモジーを話をしています。FBIで怪しい人物がいないかを調べたモジーから報告を受ける。
ヒューズは素晴らしい男。ジョーンズのファーストネームはクリントン・・・など(どうでもいい情報が続くが)
最後は、OPRのファウラーについてだった。
彼は元凶悪犯罪担当の捜査官で、妻が強盗殺人に遭っていた。OPRという組織は極秘扱いで、詳しいことはモジーでもよくわからないという。
ひとしきり報告を終えたモジーは、訊きにくそうにニールに質問する。
モジー「あのダイヤって、」
ニール「俺はやっていない!」
(モジーにまで疑われるニール可哀想(;_;))

翌日捜査会議をしているとジョーンズがファウラーを伴って入室してくる。そしてファウラーは、ニールを逮捕すると言い出した。
ピーターの指示で、ダイヤにニールのサインがないかを調べていたジョーンズだったが、ダイヤにはなぜかニールのサインが刻まれていたのだ。
ファウラーが逮捕しようとすると、ピーターがそれを遮り、自らニールに手錠をかける。俺じゃないと弁解するニール。ピーターとファウラーに連行されていきます。
周囲からの「やっぱり(お前が犯人だった)な」という視線をひしひしを感じながら、二人はオフィスを出ます。

刑務所に収監されたニール。ピーターが話を聞きます。
ピーター「お前には失望したよ」
ニール「ダイヤに俺のサインがあるかを調べさせといて、よく言うよ」
ピーター「お前が自分からサインの話をしたじゃないか」
ニール「俺は嵌められた」
頭がこんがらがってカッカしてるピーター。そこへ弁護士・・のモジーがやってきて、ピーターは退場を余儀なくされます。
最後に「俺はやっていない」というニールの目を見て、ピーターは何も言えずに去ります。
(一番疑っていて、でも、一番ニールのことを信じているのは間違いなくピーターだよ!)

モジーとニールにはある作戦があった。それはニールが立件されたことで、モジーが弁護士として「ニールに関する書類」をFBIに開示するように請求するというものだった。
その真意は、別にあった。その情報開示請求によって不都合が生じるであろう怪しいFBI職員を炙り出し、指輪の男の正体を突き止めようとしていたのだ。
FBIのオフィスに帰ってきたピーターは、モジー達の動きをヒューズから聞き、彼らの意図を読み取った。そしてニヤリと笑って、ファイラーの方を一瞥する。
(ニールのことをよく理解しているからだよね、このニヤ顔は←悪知恵もあるんだよね、ピーター)

再びニールの元を訪れたモジーは、情報開示請求後にやはり怪しい動きをしたのがファウラーだったと伝える。
彼は開示請求のあとすぐに書類をシュレッダーにかけており、そのシュレッダーごみをモジーは回収していた。ニールとモジーは作戦成功を喜ぶ。そしてニールは新たな一手として、「とあるパン屋を購入したい」とモジーに持ち掛ける。

一方ピーターたちも捜査を続けていた。
第一容疑者だったテュレーンは、犯罪者でありながら、この事件に関しては限りなくクリーンな状態。それと同時に、ニールがパン屋を購入したことも突き止めますが、理由が分からない捜査官たち。

ニールは独房で、ファウラーがシュレッダーにかけていたゴミをつなぎ合わせていた。中身はOPRの報告書でした。

ニールはある作戦を遂行するために、モジーと共に判事の事務所へ向かうことに。
そのころピーターはエリザベスとデートの待ち合わせへ向かっていました。しかしそこへローレンが現れ「ニールが判事に罪を自白するために、判事の事務所へと出掛けた」と知らされる。
ピーター「ニールが自白?(やってもいないのに)するわけないだろう」
半信半疑のまま、ピーターは判事の事務所へと向かいます。

ニールは判事の個人事務所を訪問していた。エアコン故障中(モジーが壊した)の所為で、部屋は蒸し風呂状態。判事は汗だくで、窓を開けさせる。
そして判事と二人きりになったニールは自白を始めますが・・。

ピーターが判事の事務所の入るビルの下へとやってきます。
するとそのビルの一階のテナントに、「パン屋」が入っていることに気づきます。
ピーター「まさか、この店を買ったのか」
(マジで冴えてるピーター、あなたすごすぎ)

ニールは判事に自分が犯人ではないと訴えます。自白をすると聞いていた判事が怒りはじめますが、ニールは歯牙にもかけず「犯人はあとで教えるよ」と言い残して、窓から外へダイブ!
パン屋の庇に無事キャッチされ、着地します。(そのためだけにパン屋を買っていたのか!)
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一部始終を見ていたピーターと目があったニール。アイコンタクトで会話して、その場から逃げ出します。
(このときの、にやって笑うピーターが良い!)

ニールは近くに駐車してあったワゴン車に乗り込み逃走。しかしそれを見たピーターは、「車には乗っていないな」とつぶやきます。
そして応援にしたジョーンズに、「マンホールから下水道へと逃げただろうから、図面を調べてくれ」と指示します。
(もう!どんだけニールのこと知り尽くしてるのよ!最高!!)

逃走中のニールは、エリザベスに電話をして、協力してほしいと頼みます。迷うエリザベスでしたが・・・
その夜、ピーターが家へ帰ると、エリザベスの様子がおかしいことに気づきます。なんとニールがピーターの家に来ていました。
1分だけ時間が欲しいというニールの話をきくことにしたピーター。
ニールは刑務所でつなぎ合わせたファウラーの書類をピーターに渡します。そこにはピーターとニールの電話を盗聴していた記録が残っていました。

ピーター「俺がかけた電話が盗聴されているのか」
家の電話を盗聴されていることに驚くピーター。
ニール「電話線から盗聴するには許可が必要だが、電話をみて」
ニールに促されて電話を見ると、テーブルの上にニールが解体した子機が。そしてそこには、発信することで作動する隠しマイクが仕込まれていた。
ピーター「自宅に侵入して、盗聴器をしかけたのか?ダイヤの事件よりも前に、お前を探っていた?」
ニール「ああ、ファウラーは怪しい。ピーターの指示でジョーンズが俺のサインを調べているとき、ファウラーも同じく、俺のサインについて調べていた。そしたらダイヤに俺のサインが見つかった」
ピーター「偽造するためか」
ニール「ああ、これで1分終了だ」

ダイヤのことをすべて話終わったニールは、続いてケイトのことを話したいと言う。
ピーター「俺が知らないことがあるのか?」
ニール「ああ、俺はケイトと話した」
さすがにそれは知らなかったとピーターは驚く。そんなピーターにニールは指輪の男と一緒に写っているケイトの写真を差し出す。
ニール「メイリンが、この指輪の男がFBIだと教えてくれた」
ピーター「それがファウラーだと?」
ニール「わからない。だから奴を調べたい」
OPRを調べることは自殺行為だとピーターは言うが、すでに自分に盗聴器を仕掛けられていることを思えば、むげに反対もできないピーター。
ピーター「上には内密に、調べてみるか」
ニール「ああ、まずは僕の容疑を晴らして」
(ここのやり取りが絶妙!)
ニールの憂いを帯びた瞳↓↓美しい!
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ニールは去り際、連絡用の携帯を差し出します。潜伏場所を言おうとするニールでしたが、ピーターはそれを拒みます。
ニール「責任とりたくない?」
ピーター「もちろんそうだ(んなわけないだろう!という気持ち半分)」
ニール「ピーター・・・」
ピーター「・・・」
(ニールが、ただピーターの名前を言うシーン。それに呼応するピーターの微笑み)
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(言葉なんて要らないんですよ、二人には!←大声)

FBIのオフィスに戻ったピーターは、ジョーンズにファウラーたちを見張るように指示する。
ジョーンズの機転により、OPRの尾行を交わしたピーターは、ピンクダイヤの盗まれたブティックでニールと落ち合う約束をする。

ピーターはニールと共に現場を詳しく調べはじめる。まずは逃走経路を見つけようとするが、警報装置に細工をした形跡はなく、怪しい痕跡もない。
辺りを見回すニールが、照明に違和感を覚える。二人で照明カバーを外すと、そこには裏道へと抜け出す扉が隠されていた。
ニール「FBIがこんなもの見過ごすかな?」
ピーター「ファウラーに捜査を引き継いだからな」
扉をから通路を進むと、地下から市街へと抜けることがハッチがあった。二人は頭上に監視カメラが設置されていることを確認し、ジョーンズに映像分析を依頼した。

ピーターの家に帰ってき二人。さっそくジョーンズから預かった映像を見てみると、そこにはテュレーンがはっきりと映っていた。
彼がアリバイそ証明するために提示した航空券は偽造だったのだ(ニールは気づいていた)!

FBIのオフィスにファウラーたちがやって来る。そこでは逮捕されたテュレーンが事件について供述していた。
ピーターはテュレーンのバックに誰がいるのかを探ろうとするが、彼はその名前を知らないと言う。そして、
テュレーン「俺はどうやら嵌められたみたいだ」
ピーター「ほ~最近、はめられるのが流行りみたいだ」

ピンクダイヤの窃盗に関しては無事解決。オフィスを去ろうとするファウラーに、ピーターが盗聴器を見せる。
ピーター「お前たちが仕掛けたな?」
ファウラー「これで、終わりだと思うなよ」
挑発的な視線を送りながらファウラーは去っていった。

ニールの容疑が晴れたこと、真犯人が見つかったことを祝してオフィスでささやかな宴が開かれた。
和やかな雰囲気の中、ニールに電話がかかってくる。モジーだと思って受話器を取ったニールだったが、相手はケイトだった。
ケイト「FBIに渡して」
ニール「何を?」
ケイト「誰も信用しちゃいけない!」
そして電話は切れてしまう。

家に帰ると、モジーがFBIの資料を読み漁っていた。その中でファウラーが捜査に関係のないホテルに宿泊している記録が見つかる。もしかしたらケイトがそこにいるのかもしれないと、早速その場所へとニールが向かうと、そこにはファウラーと、大勢の捜査官が。
ニール「ケイトはここにいるんだろう?」
ファウラー「ここには居ないさ、別れたんだろう?」
ニール「俺のことを調べていただろう、ダイヤの盗難事件の前から」
ファウラー「さあね」
ニール「嘘だ、俺の電話を盗聴していただろう」
ファウラー「お前の電話は盗聴していない」
ニール「・・・」
引っかかる言い方をするファウラー。一体だれが黒幕なのか。

一方、あるホテルの一室で、ケイトはある男を接触をしていた。その男の手には光る指輪が。
ケイトがその男の名を呼ぶ・・それは、ピーターだった。

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えええええええ的な終わり方。もう続き知ってるから気にならないけど、初見の時は、超混乱したからね。
え、ピーター指輪してへんかったやん!とか、あんなにええ人ぽく接してるのに!?ニールを裏切ってたん?とか。
ファウラーめっちゃ悪役顔やん!とかもう、いろいろ気になりすぎて。ケイトも早く何が欲しいんかいえばいいのに、とヤキモキ全開。
ここからもう一段階こじれるから、悶々としちゃうんですが、まだ我慢の時です。

今回はニールが嵌められましたが、やっぱりピンチがチャンスなニールにとっては、どんな逆境も力にかわるんやな~知能って大切だなと思い知らされる。
でもピンチの時でも、自分を信じてくれる人が居ること、自分の信念があるからこそ、パワーになるわけで、ニールには支えてくれる仲間がいるから、頑張れるんだよね~\(//∇//)\もちろんケイトのこともありますが。

逃亡犯ニールを家に匿うエリザベスの優しさもだし、自分の立場もありながら、ニールのために動くピーターもだし、
(ニールが危機的状況の時に見せる優しい瞳とか、華麗に立ち回る時は「いいぞ!」っていう応援の目をしてるのとか)
ニールの疑いが晴れて、誇らしそうにしているジョーンズとか、ささやかな祝杯の時のみんなの笑顔とかね、、、私はみんな大好きだよ!

というわけで、シーズン1第7話視聴終了。通算三枚目か・・まだまだだな

ここからはさらに完全なる余談です。
このDVDの特別収録が『ボストン・リーガル』なんですが、ちょっと気になるんだよな~前も借りたとき見なかったけど。
ジェイムス・スペイダーなんですよね、主演の一人が。年取ったな~って思いながら予告を見ていた私。

私の中では、ウン十年前の「マネキン」って映画の中の彼で時間が止まっているんです・・明らかに世代は違うんですが、アンドリュー・マッカーシーに恋していた幼少期。ちょっとなよっとした優男が好きなのは、何年経っても変わらない・・三つ子の魂なんとやらおそるべし。
たしか深夜の映画放送でやっていたのを洋画好きの母が録画してくれていて、台詞覚えるくらい観たんです。
オープニングのおかしなアニメーションが子供心を刺激し、勧善懲悪大団円のラストに虜になりました。
あとエンディング曲ね。↓

歌詞の内容はかなり妄信的だけども、ロマンティックで素敵~
動画見たら、アンドリュー・マッカーシーがかっこよすぎてテンション上がってきた!
SATCにも出ていたキム・キャトラルの若かりし頃が美しいのなんのって!(今も綺麗)
その中で嫌味は男を怪演していたジェイムス・スペイダー氏。美男子でした・・変顔、変眼鏡でも滲み出るイケメン臭。
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小さいときの記憶ってドキドキとワクワクが綺麗に密封されている気がします。感受性が豊かだったのかな。今よりももっと、純粋にいろんなことに心動かされてた。
マネキンは動かないと思っていたけど、素敵な恋が叶うんやな~って素直に信じてた。今改めて観てみて、その頃の心を思い出したい・・。

・・またマネキン観たら、ここに感想上げます。

ここまで読んでいただきありがとうございました!
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ちゃんこい
Posted byちゃんこい

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