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ホワイトカラーS1E9【消した証拠】

シーズン1エピソード9【消した証拠】
ネタバレありのあらすじをまとめています。

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天才詐欺師のニールが、自分を逮捕したFBI捜査官ピーターと共に、
知能犯たちを華麗に追い詰めていく!
ピーターの妻エリザベスや、ニールの相棒(?)モジーなど
脇の面々もきらりと光る、痛快サスペンス!
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ケイトが探しているものが「エカテリーナ二世のオルゴール」だと分かったニールとピーター。
しかしそれはニールの手元にはない・・で終わった第8話

週末、それぞれの予定を楽しんだニールとピーター。FBIのオフィスに出勤してくると、サリバン親子がピーターを待っていた。
ピーター「ああ、またか・・」
ニール「どうしたの?」
ピーター「彼は抵当詐欺を訴えているんだが、違法性はないただの差し押さえなんだ」
サリバンは、父親からの贈与された家が抵当に入っているのはおかしいと訴えていたのだ。
しかし以前にも同様の訴えを聞いてピーターが捜査したが、その一連の手続きに不審な点はなかったという。
ピーターはニールと共に会議室へと入ろうとします。いつもなら自分一人で入るのにと不審に思うニールですが、サリバンが連れてきた幼女を見てピンときます。
ニール「子供が苦手なんだ」
ピーター「どう接していいかわからない」

サリバンは再び抵当詐欺を訴えます。乗り気ではないピーターでしたが、娘のアリソンに似顔絵を描いてもらう。彼女の可愛らしさに絆され、再度捜査を始めます。
ニールは抵当に入った時の書類を調べますが、特に不審な点は見つかりません。
しかしよくよく調べてみたピーターが、不審なことに気づきます。サリバンが一番最初に抵当詐欺を訴えた刑事が、すでに退職しているというのです。
ニール「それが?」
ピーター「35歳で引退だぞ?早すぎるだろう」
ニール「じゃあコーヒーにでも誘ってみるか」

その夜、その刑事をコーヒーへ誘った。彼の名はへレラ。待ち受けるピーターとニールを見て、怪訝そうな眼差しを向けます。
FBIだと名乗る二人ですが、へレラは信じません。ニールの方を見ながら
ヘレラ「そんなカフスを買うような奴はFBIには居ない」
と断言します。さすがに観察眼が衰えていないなと褒めるピーター。
サリバンの事件について聞きますが、ヘレラは何も答えません。引退したのも年金生活を早めただけだと言い、帰ろうとします。
ピーターが引き留めますが、サリバンの事件を調べても無駄だ言い店を後にしようとする。しかし立ち止まり、チップを払うと言ってテーブルに戻ってきます。
断るピーターでしたが、置かれたチップのは4ドル76セント。それだけ残してヘレラは去ります。
ヘレラの様子からニールは「そのチップは暗号だ」と言います。

476という数字とサリバンの事件の接点を探すピーターたち。すると、その番号が連邦地方判事のID番号であることをピーターが突き止めます。担当事件の書類に押される判子に、判事のID番号が刻まれていたのだ。
サリバンの抵当に関する書類にも「476」の判が押されいた。その判事の名はミシェル・クラーク。

その夜ニールが部屋に帰ると、モジーが判事について調べていた。
モジーは、ニールが逮捕されたピンクダイヤの事件の時、家宅捜査令状の許可を出したのが、クラークであることを伝えます。
クラークとファウラーが組んでいると踏んだニール。

翌日クラーク判事について調べるニールとピーター。彼女の担当は遺言の検認で、この二年間で9軒の家を銀行に押収されるように手続きしていた。
するとそこにエリザベスから連絡が入る。イベントで使うケータリングの味見をしてほしいからランチを食べに帰ってきてほしいというのだ。
ピーター「わかった、帰るよ」
エリザベス「ニールも一緒にお願い」
ピーター「本当の目的はニールだな」
エリザベス「ほら、ニールはあなたと同じでグルメだから」
そう言われて、ニールを誘ってランチに帰るピーター。
(このときのやり取りがとってもかわいいの)

家に向かう車の中での会話
ニール「ケイトとはどうやって連絡を?」
ピーター「FBIは誰でも探せるからな」
ニール「じゃあ伝言を頼みたいんだ」
ピーター「ああ」
ニール「あのボトルの意味は本当に「別れ」を示しているのか・・って」
無言でアクセルを踏むピーター。
(なんて返していいか困るよね、ピーター)

家に着くと、フォアグラなどのお洒落な惣菜が並びます。こりゃ旨そうだ、と口に入れるピーター。ニールも少し匂って恐る恐る口へと運びますが・・えづくピーター。ニールもおえええっとなる。
ピーター「こりゃうまい・・」
エリザベス「だからニールを呼んだのよ、美味しい料理が分かるから」
ニール「さすがに、お世辞も言えないよ」
エリザベス「じゃあこの会社はだめね。食べなくてよかった」
(ここでさらっと毒見させるエリザベスw)

ピーター「ところで、誰かほかにも毒見役をさせたのか?」
エリザベス「??・・あなたたちだけよ?」
ピーター「でも、テーブルに二つグラスが出ている」
エリザベス「ああ、これは、さっきケーブルテレビの修理に来てくれた人がいるから。その人たちの」
ニール「修理の依頼をしてすぐにきたの?」
エリザベス「向こうから電話がかかってきて。作業中に電線が切れたから、修理に伺うって。怪しいと思ったけど、ご近所さんにも確認してみたら、みんな同じ状況だったから」
その話を不審に思ったピーターは電話を手に取る。そして修理業者からかかってきたという番号にリダイヤルすると、「現在は使われておりません」というガイダンスが流れた。

咄嗟に盗聴器を疑ったニールとピーター。
ニールはエリザベスと普通に会話し、ピーターはテレビ周りで盗聴器を探します。するとデッキの中に盗聴器を発見、ピーターは頭にきて踏みつけて壊します。
まだ盗聴器が残っているかもしれないということで、寒い中テラスで話をする三人。
誰か「掃除」してくれる人はいないかと考えるピーターに、「いい奴がいるよ」と提案するニール。すぐに相手が誰かわかったピーターは反対するが、監視をつけるという条件でOKする。

そのあとすぐに道具一式をもったモジーがピーターの家を訪問する。そしてジョーンズも、モジーの監視のために家に到着。
さっそく盗聴器探しを始めるモジーに、心配そうな面々。ニールは「心配ない」といいますが、家の高価な物を次々と見つけていくモジーに「やっぱり見張ってて」と忠告する。
(ジョーンズも笑ってるw)

ピーターの家からオフィスに向かう二人。
ニールはファウラーとクラークが繋がっていることをピーターに伝えます。ヘレラの件も、裏で糸を引いているのはファウラーだと確信します。
しかし、連邦判事を調べるのは気が進まないピーター。しかしファウラーの尻尾を掴むにはそれしかありません。
(傘差して歩いているだけで、なんでこんなにいい感じなの?)
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オフィスに戻った二人。他の捜査官とともにクラーク判事の書類を片っ端からチェックします。そこへファウラーが再び登場します。
NYへと捜査に来たというファウラー。ニールとピーターは牽制しますが、そこへヒューズが登場し、ファウラーにオフィスの使用許可が出されます。そして、ファウラーはニールたちと同じオフィスで仕事をすることになってしまうのです。

書類に目を通す捜査員たちですが、不審な点はやはり見つかりません。
少し休憩を取ろうとのピーターの指示で捜査員が退室しますが、ニールは一枚の書類に釘付けに。
ピーター「どうした?」
ニール「見つけたよ。サリバンの父のサイン」
ピーター「どういうことだ?」
ニール「以前サリバンの父がサインしたものと、今回の物、比較するとLの文字に躊躇いがある」
(ちょっとしたインクだまりにしか見えない・・・すごいニール)
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ピーター「偽物か?」
ニール「ああ、偽造するには自信が何より大切。試しにサインしてみて」
そう言われて白紙にサインするピーター。それをあっさり真似して書き上げるニール。
ピーター「どうやったんだ?」
ニール「文字には人それぞれのくせがある。だから、偽造するときもその癖が出てしまう。だけど、サインも上下反対から見れば、線と変わりない。だからそれを真似るんだよ」

ピーターたちは判事に接見する許可を取ることに。
ピーター「お前は留守番だぞ、この前判事のオフィスから飛び降りただろう?」
ニール「・・・」
(パン屋の庇に飛び降りた事件ですね、第7話参照

その夜、ピーターがクラーク判事のオフィスを訪ねます。
サインの偽造に関して詰め寄ると、それだけでは再審できないと突っぱねるクラーク。しかしさらにピーターは「ほかにも9軒、同様のものが見つかりました」と畳みかけると、クラークは予想外の反応を示す。
ピーターの年収を訊ね、取引を持ち掛けてきたクラーク。今後の彼女の様子見のために、いったん話を受けるそぶりを見せるピーターでしたが・・なんとその様子がビデオに録画されていたのです!!!

オフィスに戻ってきたピーターをニールが出迎える。
25万ドルの賄賂を提案されたと伝えると、ニールはそれくらいの額なら俺でも買収できたと言う。
ピーター「金を積まれたとしても、お前を逮捕する喜びには代えられないよ」
ニール「え、それって自慢してる?」
ピーター「^^」
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そのころファウラーの元にクラークから連絡が入る。
ピーターが賄賂の話を断らなかったとクラークが言うと、ファウラーは「そのテープを送れ」と指示した。しかし彼女は首を縦に振らない。
クラーク「まずは抵当詐欺の証拠を消してくれないと渡さない」
ファウラー「明日の朝まで待ってくれ」
邪魔者であるピーターをニールから遠ざけるために、喉から手が出るほど、映像が欲しいファウラー。そのテープさえあれば、ピーターを逮捕できるのだ。

ピーターが家に帰ると、盗聴器のお掃除をしているモジーと、監視のジョーンズ、妻のエリザベス三人で談笑中。エリザベスとピーターのなれそめを聞いて、めっちゃ仲良しな雰囲気。
(ジョーンズめっちゃ笑っているw)
何か問題はなかったかと尋ねるピーター。ジョーンズは「めっちゃ楽しかったです」と返事しちゃうくらい、楽しんだ模様。

その夜、まだ完全に盗聴器のお掃除が出来ていないから、とリビングで二人寝袋を出して横になることに。
そこへ上司のヒューズが訪ねてきます。
クラーク判事との賄賂の会話の件で、ファウラーたちOPRがピーターを捜査し始めたというのです。
ヒューズ「クラーク判事から取引を持ち掛けられたのか?」
ピーター「ええ、今後の捜査のために、一旦彼女の要求を呑みました」
ヒューズ「それはまずい。証拠のビデオがあるらしいんだ」
そして明朝、その証拠のテープが提出されれば、ヒューズ自身もピーターと守ってやれないと言います。

ヒューズが帰り、事態の深刻さに頭を抱えるピーター。エリザベスに「何とかするよ」と声をかけ家を出ていく。

一方その頃、ニールは部屋でモジーとケイトの話をしていた。
モジー「ピーターに頼んだ伝言に、返事はあったの?」
ニール「まだないって(ピーターは)言っていた」
モジー「さて・・それはどうかな」
モジーはピーターの部屋を盗聴器掃除がてら、ケイトからの手紙を探していたのだ。そこにはチェスの一手が書かれていた。しかしその手を指してみても、意味はよく分からない。

と、そこへピーター・・ではなく、エリザベスが訪ねてきて、「ピーターを助けて」と頼んできたのだ。

ピーターはそのころ誰もいないオフィスで一人捜査を続けていた。おかわりのコーヒーもなく途方に暮れるピーター。そこへジョーンズがやってきます。
ピーター「どうした?」
ジョーンズ「仕事をしようと思って。まずはコーヒーですね」
そう言うと、エレベータからぞくぞくと捜査官が現れます。みなピーターのために集まってきたのです!みんなの優しさが沁みて、嬉しそうなピーター(私も嬉しい!)

ニールの家を訪ねたエリザベスは、クラークの部屋から証拠のビデオを盗んでほしいと依頼します。危険が伴うことは目に見えていると躊躇うニール・・しかしモジーには一つの案が浮かんでいました。
ファウラーが手配した宅配業者に成りすまし、判事からテープを預かる。そして強力な磁気でテープの内容を消去するというものだ。
もちろん、成りすますのはニールの役目。二人は作戦会議の上、翌朝一度きりのチャンスで決行することにします。

翌朝早くピーターはヘレラを訪ねます。
ピーター「クラークに嫌疑を向けたら、自分の立場が危うくなったよ」
ヘレラ「あいつは家族にまで手を出してくるやつだ」
ピーター「なんとしてもクラークの悪事の証拠が欲しいんだ」
ヘレラ「・・俺の捜査に圧力がかかったのは、判事室の捜索令状を請求した時だ」
ピーター「あそこが巣窟か・・恩に着るよ」

午前八時、ニールとモジーの計画実行の時。
ニールとモジーは作戦通りテープを奪い、情報を消去します。さらにニールはピーターからクラーク判事の部屋に証拠が眠っていると聞き、侵入することを決めます。
しかし部屋を少し荒らしただけで、何も盗まず、彼女の部屋に盗聴器を仕込んですぐに脱出します。目的は判事に揺さぶりをかけるためでした。

判事室に戻ってきたクラークは何者かの侵入に気づきます。何も盗まれた形跡はないが、大切な書類やお金を移動させるように秘書に言います。近くのカフェでその会話を盗聴する二人は、翌日、クラークが国立銀行の金庫にそれらを移動させることを掴みます。

一方FBIオフィスでは、ファウラーがクラークから預かったビデオをヒューズやピーターに見せようと再生します。しかし映るのは真っ黒な映像だけ。ファウラーはクラークに偽物のテープを掴まされたと(内心)憤慨します。

オフィスに戻ってきたニールにピーターは感謝の言葉を伝えます。ニールは詳しくを語らず、「お礼なら奥さんに言って」とだけ答えます。
時間稼ぎ出来たピーターたち。ニールは、ピーターにクラークの動きを報告します。しかしピーターは「(ニールが手に入れた情報は)合法的ではないため、逮捕できない」と言います。
ただし、一人、クラークに手錠をかけるのにうってつけの人間がいることに気づきます。それはファウラーでした。

ニールとピーターが考えた作戦は、以下の通り。
ピーターがニールに電話を掛ける。
ピーター「賄賂の話を録画した「本物のビデオ」をまだクラーク判事が持っているんだ。回収するためには、判事に多額の金を用意しなければならない。そのためにお金の準備を手伝ってほしい」
ニール「わかったよ。でどうすればいい?」
ピーター「●時に国立銀行で落ち合おう」
ニール「了解」
もちろんそれは、電話を盗聴しているであろうファウラーに聞かせるための嘘の内容。
それをすっかり信じ込んだファウラーは、ピーターを逮捕しようと約束の場所へ向かう。しかし同時刻、同じ場所にはクラーク判事が金を移動させようとカバンに現金をぎっちり詰めて向かっていました。

約束通りの時間に、クラーク判事はバッグに(事務所から持ってきた)大金を詰めて金庫を訪れます。其処に現れたのはファウラー。
ファウラー「よくも偽物(のテープ)を渡したな」
クラーク「何のこと?」
ファウラー「カバンを見せろ!」
彼女が持っていた鞄を奪うファウラー。中には本物のテープが入っていると思っていましたが、そこには札束が・・ようやくファウラーは自分が嵌められたことに気づきます。
本物のテープはすでに存在しないのです。

鳴り響くサイレン。ピーターたちが二人に駆け寄ります。
ピーター「抵当詐欺の証拠の金だ。ファウラー、君が見つけたんだろう?さあ、クラーク判事を逮捕してくれ」
二人はグルにもかかわらず、ここで逮捕しなければその関係が暴かれてしまうとあって、ファウラーは彼女を逮捕します。

オフィスに戻った二人。ちょうど尋問を終えたファウラーが帰るところでした。してやったり、とまではいかない二人ですが、嬉しそうな二人♡
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とりあえずサリバン親子は救われました。

ピーターの家も無事、綺麗に(盗聴器)お掃除は終了。モジーとエリザベスはあだ名で呼び合うほどの仲良しに・・なんだかおもしろくないピーター。
ピーター「まあとりあえずファウラーを追い出せてよかった」
ニール「でもまたオルゴール目当てに来る」
ピーター「お前が持っているならな」

ピーターはニールがオルゴールを持っていないことを知っていたのです。

ニール「・・ああ、俺は持っていないよ」
ピーター「ようやく真実が話せたな」
ニール「それで、そっちは?ケイトからの返事」
ピーター「ああ、もらったよ。『ロバートに会って』だそうだ」
ニール「・・ケイトの父親だ」
ピーター「会えるのか?」
ニール「いや、難しい。もう、亡くなっているから」

二人はロバートの墓地を訪ねる。そこにはモジーもいた。モジーはダンテの神曲の一節から「この門をくぐるものは一切の希望を捨てよ」という言葉をニールに送ります。ピーターもモジーもニールにケイトを諦めろ、と暗に伝えたいのです。
しかしニールはそれを聞き入れません。
墓前にはまだ手向けられて久しくない花がありました。そこにニールはある手がかりを見つけます。それは折り紙で作られた花でした。その花には大きな意味が隠されていたのです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

またまた気になる感じで終わってしまった第9話。
ケイトに一歩一歩近づいています。あの紙の花が、新たな人物の登場を予感させますね!

さて、またまたファウラーが登場しました。ニールからオルゴールの在処を訊き出すために、ピーターをもぶっつぶす勢いのファウラー。そんな悪党でも、FBIの端くれなんだもの驚いちゃうわね。

今回のミソはやっぱりエリザベスだよな~( *´艸`)
ピーターは正義のためなら、多少の違法行為には目を瞑る(と思う、ニールのこともよく目を瞑っているし)けど、自分が窮地に追いやられても、決して違法な道を選ばないんだね。そこがすごいなと思った。
彼の中での価値軸は、「正義を貫く」「真実を明らかにする」であって、「自分の保身ではない」んだよね。もちろん家族のことを思えば保身の気持ちはあるけれど、それを証明するのはあくまでも自分たちの捜査だと決めているのよね。ブラボー!
そんな彼の性格を理解して、ニールに助けを求めるエリザベスがナイス!

モジーもエリザベスのために頑張ろうとしているし、ピーターやエリザベスの人柄が素晴らしいからこそ、皆がついて来るんだよね。部下たちが夜中に捜査にやってくるシーンとかもう、私まで嬉しいもの。
ドラマの中の世界だと分かっているけれども、そういう心のつながりがあるって、いいなと思う。

じーん・・(*´~`*)
ホワイトカラーは知能犯だからあまり人も死なないし、観ていてホッとする部分もある。第1シーズンも中盤戦に突入。まだまだ先は長いけど、DVD4枚目終了!

読んでいただきありがとうございました(^^)/
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ちゃんこい
Posted byちゃんこい

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