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トランスポーターS1E9【復讐の炎】

第9話になりました。
もはやおっぱいチャンスを待っているだけのようなドラマになってます(ストーリーは勿論楽しんでいますが)
===

フランクはせっせとディナーづくり。というのも前回であった女ジュリエット(お布団クンクン女?)からのメッセージが入っていたからだった。
彼女を家に招き、楽しい時間を過ごすフランク(危ないよおおおお)だったが、
そこへカーラからの仕事の電話が入る。

パリへの荷物のデリバリーが依頼だった。

テロ警戒のために街のいたるところに検問が敷かれ、フランクの荷物も怪しまれる。
やむなく強行突破し、無事に荷物を届けたものの、テロリストとして容疑が掛けられてしまう。
一方受け取った荷物を手に決意を固めるガッサム。
中東からの移民である彼は、或る事件をきっかけに弟を喪い、その復讐のためテロを実行しようとしていたのだった。

爆弾の届け先で捕まってしまったフランクは、ガッサムの目的を聞こうとする。
ガッサムの姉に事情を訊くと、ガッサムは弟が肌の色を理由に殺されたとフランス人を憎んでいるのだと言う。

ガッサムは弟の復讐のためにパリに爆弾を仕掛け、復讐を果たそうとする。
姉とフランクは協力してガッサムを止めようと画策し、姉の情報網を使ってガッサムの行方を追う。
ガッサムの友人であるファルークもまた、ガッサムを止めようとするが、警察に情報を流しているところを銃撃され殺される。

ファルークが死に際に残したガッサムの車の写真を手掛かりに、警察とも協力してフランクは追いかける。
そして駅に仕掛けられた爆弾を回収し、爆弾処理班の待つ空き地へと乗り付けたフランクは、無事にパリの街を救うのだった。

事件後、タルコニが家を訪ねてきて、フランクにあることを伝える。
それはジュリエットという女が、とんでもなく厄介な過去を持つ人物であるということだった。

≪感想≫
やはり、お布団クンクン女ジュリエットはHENTAIであり、面倒くさい奴だったんだな!!
なぞの鷲鼻男といつも連絡を取り合っているけど、いったい誰なんだ。

さて事件の方はサラっと見たので特に感想はありません。
ギャングの情報網を使ってガッサムを追い詰めていくあたり、ちょっとおもしろかったです。

冒頭のシーンでフランクが料理をしていたんですが、フライ返しは左手で持ってたし、トング?は右手で持ってました。
両利きなのかな?
それにしてもジュリエットという女とええ感じになってて、しかも今回のおっぱいチャンスはジュリエットでした。
おっぱいは小さめでしたけど、完全に乳首触ってましたからね。

ということで感想は終了。
ここまで読んでいただきありがとうございました(^^♪
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ちゃんこい
Posted byちゃんこい

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