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SUPERNATURAL S1E13【ルート666】

SPNシーズン1エピソード13【ルート666】のあらすじ&最後までのネタバレです。

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幼きころに、この世のものではない者に母親を殺された
ディーンとサムのウィンチェスター兄弟
悪魔狩りをする兄弟のロードムービー的ドラマ
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物語の始まりは、ミズーリ州ケープ・ジラードー。
長い一本道を走るセダンが一台。ラジオを聞きながら走っていましたが、電波が乱れてしまう。ラジオを気にかけていると、バックミラーを煌々と照らす後続車が。どうやらトラックのようです。
猛スピードで追い上げてくるトラックが、男の乗る車に何度も追突する。スピードを上げてなんとかトラックをかわしたつもりだったが、気付くと今度は目の前でそのトラックが道路を塞いでいた。
Uターンして急いで逃げ出しますが、再び追突を繰り返され、大破した車は横転してしまう・・・。

ペンシルベニアへと向かっていたディーンとサム。しかしディーンはペンシルベニアへは行かないと言い出す。
サム「どうして?」
ディーン「古い友人から電話があった。お父さんが変死したらしい」
友人がいないと常々言っているディーン。サムはその「古い友人」について掘り下げる。
サム「古い友人って?」
ディーン「昔の友だち」
サム「友だち?」
ディーン「オハイオに親父と居たときに2週間だけ付き合った」
サム「へ~兄さんにも彼女がいたんだ」
ディーン「昔な。キャシーだ」
サム「でもなんでお父さんが死んだだけで電話を?交通事故で死んだんだろう?・・・そもそもなんで僕らの仕事を知っているんだ?」
ディーン「・・・」
サム「言ったな。狩りをしていることは家族だけの秘密で、口外するなってのが家族のルールだったのに!僕だってジェシカに一年半も嘘を吐いていたんだぞ。それなのに兄さんは、2週間付き合った女の子にばらしたのかよ!
ディーン「・・・」
サム「ディーン!」
ディーン「・・・そんなとこ」
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(バツの悪い表情のディーン)

キャシーは新聞記者をしていた。父マーティンの死、そして父の友人クレイトンの死について記事にしようとしているところを、市長のトッドから止められるキャシー。二人ともが同じ場所で交通事故死した事実、そして二人ともが黒人だったことに疑いを持っていたのです。
そこへ二人が到着し、キャシーに声を掛ける。来てくれたことに安堵の表情を浮かべるキャシー。
(ちょっといい雰囲気の二人に、サムも嬉しそう)

キャシーの家を訪れた二人は事件の状況を聞きます。
キャシー「母は病気がちで、今は同居をしているの。精神的に不安定で、一人にすると自殺してしまうんじゃないかと思えるくらい。父も怯えていたわ」
ディーン「何に?」
キャシー「父は何か変なものを見たって言っていたわ。『黒いトラックが追いかけてくる』って」
サム「じゃあ、運転手が?」
キャシー「いいえ、運転手は見ていないって。トラックだけよ。父の事故車には大きなものに追突された跡が残っていたの」
サム「そのへこみは、古い傷だったわけではないの?」
キャシー「父はディーラーなの。新車しか乗らないし、傷さえ無かったわ。事故の時は土砂降りの雨で、道はぬかるんでいたけど、道路には父の車の跡だけが残っていた」
ディーン「最初に亡くなったのは、お父さんに知り合い?」
キャシー「ええ、父の親友のクレイトン。一緒に会社を経営していたの。彼の車にも父の車と同じような凹みがあったの。でも警察は二人とも、運転操作を誤った事故だろうって・・」
サム「じゃあ、キャシーは『幽霊トラックが二人を殺した』って思っているんだね」
キャシー「そう言われると・・・私はまだあなたたちの世界に懐疑的よ・・」
ディーン「懐疑的ね・・・昔は「異常」って言ったよね」
キャシー「あの時はね・・。でも今回は説明できなくて、あなたに電話したの」

その夜、新たな犠牲者が出てしまう。街の功労者だと言われているジミーだった。
翌朝、現場に来たキャシーは市長のトッドに事故が続発する道を塞ぐように要求するが、彼は聞き入れない。納得がいかないキャシーはトッドに詰め寄る。
キャシー「市長の指示で警察も動きます。もし被害者が白人だったら、市長は動くんじゃないんですか?」
トッド「私を人種差別主義者だと?」
キャシー「違いますか?」
トッド「私は絶対に違う」
キャシー「なぜです?」
トッド「・・君の母親に聞くといい」
そう言ってトッドは立ち去ります。

モーテルに帰ってきた二人はスーツに着替えながら、さきほどのキャシーの言動について話します。
サム「キャシーってめちゃくちゃ気が強いね。兄さんもやりこめられたんじゃないの?」
ディーン「・・・」
サム「二人を見ていると面白いよ。お互いに絶対目を合わせないんだもん。お互いに他所を向いている時だけ相手を見ているんだもん」
ディーン「・・俺たちは仕事をしに来ているんだぞ」
そう言って有耶無耶にするディーンをサムは微笑ましく見つめます。

二人は車を走らせて、あるキャンプ場までやってくる。そこでスタビンズという男に声を掛ける。三番目に亡くなったジミーの知人である彼に、死ぬ直前のジミーの様子を訊きに来たのだ。
(ちなみにスーツに着替えていたのは、保険会社の社員を名乗るためでした)
ディーン「黒い車を見たとか、」
サム「幻覚を見たとか言っていませんでしたか?」
質問する二人に全く取り合わないスタビンズ。しかし隣に座っていた黒人の男性が、その質問に答える。
男「その黒いトラックなら噂で知っているよ。1960年代、黒人ばかりが狙われる殺人事件があったよ。黒いトラックで連れ去られるって噂だった」
ディーン「犯人は?」
男「不明だよ、警察が捜査したかさえ分からない。あの頃は、そういう時代だったからな。今と違って、平等じゃなかった」

二人はその場を後にしながら、悪霊の正体について推理する。
ディーン「あれみたいだな、「さまよえるオランダ船」・・」
サム「船長の怨念が船を動かすやつ」
ディーン「とにかくキャシーの家族になにか秘密がありそうだな・・」
サム「ちゃんと話せよ。それと、二人の関係のことも。」
ディーン「・・?」
サム「二人はどういう関係だったの?」
ディーン「・・お前に話したよりは深い関係だった」
サム「家族の秘密をばらすくらいだもんな」
ディーン「深入りしすぎたんだよ、だから・・そんな目で見るな」
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サム「愛してたんだね・・なのに捨てたんだ、彼女を」
ディーン「・・・」
サム「!・・フラれたんだ?」
ディーン「早く車に乗れ!」

その夜、ディーンはキャシーを訪ねます。彼女は書斎でジミーの追悼記事を書いていました。キャシーはジミーの生い立ちをディーンに話す。
ジミーはキャシーが勤める新聞社で初めて雇われた黒人記者だった。
キャシー「もともと新聞社はドリアン一族が長いこと支配してきたの。それがようやく平等な権利を認められて・・」
キャシーはジミーのことを「自分の先生」だと言う。

キャシー「ねえ、弟さんは?」
ディーン「今日は別行動だ」
キャシー「・・そう」
ディーン「俺と二人きりだといやか?」
キャシー「・・いいえ」
なんだかちょっといい雰囲気になる二人でしたが・・
ディーン「いや、仕事の話に専念しようか」
キャシー「・・あなたは!いつもそう。距離が縮まりそうになるといつも身を引くわ」
ディーン「君が逃げ出すんだろう。俺は洗いざらい話したのに、君は俺を追い出した」
キャシー「だって・・将来を考えた人が「ゴーストハンター」なんて話信じられる?」
ディーン「君は俺を捨てた」
キャシー「あなたが別れを望んだんでしょ」
ディーン「俺の仕事を、人生を否定した」
キャシー「でも信じた。だからあなたに電話したの・・後悔しているわ」
ディーン「・・俺もだ」
想いが通じ合う二人。
キャーーーーー♪───O(≧∇≦)O────♪というわけで二人はチュッチュタイムに突入♡

翌朝早く、市長のトッドが何もない更地で一人地図を広げていると、目の前に黒いトラックが突然現れる。トッドは走って逃げるが、彼は轢かれて跳ね飛ばされてしまう。

ディーンがキャシーとのピロートークを楽しんでいると、そこにサムからの電話がかかってくる。トッドが亡くなったことを報せる電話だった。現場へと向かったディーンはサムと合流する。
サム「昨日はどこへ?帰って来なかったけど、お泊り?」
ディーン「・・・」
サム「仲直りした?」
ディーン「それは、老後まで無理だな」
サム「笑」
ディーン「で、市長は?」
サム「全身打撲、内臓破裂で死亡。明らかにひき逃げだよ。」
ディーン「トラックか・・?」
サム「多分ね。でタイヤ痕はなし、警察も頭を抱えている」
ディーン「こんなところで何をしていたんだ市長は」
サム「この辺りの土地を最近買ったらしい」
ディーン「トッドは白人だろう?それにいつもの道路じゃない」

ディーンはキャシーの新聞社を訪ね、黒のトラックの事件について調べるが、1960年代の記事はほとんど残っていなかった。一方でサムは裁判所で市長が買った土地について調べていた。
サム「市長が買ったのは、もともと150年にもわたってドリアン家は所有していた土地だった」
ディーン「ドリアン・・?キャシーが勤める新聞社の前のオーナーだ。この街の有力者の」
そう言いながら、ドリアンの記事を探すディーン。するとある事件がヒットする。
ディーン「1963年4月にドリアン家の跡取りが失踪している。しかも未解決だ。ちょうどこのころから、トラックの殺人が起きていただろう」
サム「ちなみにドリアンの家はひどい状態だったらしくて、先月の3日に解体されている」
ディーン「先月の3日・・最初の事故が起きた日だ」
事件とドリアン家のつながりが見えてきた二人。

その夜、キャシーが自宅で寛いでいると、部屋灯が急に点滅する。
そして窓の外ではあの黒い車がうなりを上げていた。逃げ惑うキャシー、家に猛スピードで突っ込もうとしてきますが、脅しをかけるようにアクセルを蒸かすだけで危害を加えてくることはありません。
ディーンに助けを求めるキャシーでしたが・・

すぐさまディーンたちがキャシーの家へと向かい、事情を訊く。
サム「車には運転手は居なかった?」
キャシー「ええ、見えなかったわ。車だけって感じだった。でもなんで私を殺さなかったんだろう」
サム「きっと、キャシーとお母さんを脅すのが目的だったんだ。お母さん、ご主人は亡くなる前にもトラックを見たとおっしゃっていたとか」
そう訊いても、母はきちんと答えようとしません。その様子にしびれを切らしたディーン。
ディーン「あなたやキャシーを殺そうとしているんです。今度はキャシーが危ないんだ!」
ディーンの強い口調に、重い口を開く母。
母「ええ、確かに主人は見たと言っていたわ。黒いトラックの持ち主も見当がついていると・・サイラスよ。もう40年も前に死んでいるわ」

サイラスは1963年に失踪した、ドリアン家の跡取りだった。

ディーン「なぜ彼が死んでいると?新聞には失踪としか書かれていません」
母「・・あれは、若気の至りよ。私は当時、サイラスと交際していたの。同時に主人のマーティンともデートをしていたの。隠れてね。
当時はまだ、肌の色の違う者同士が交際することへの理解は乏しい時代だった。
そのあと私はサイラスとは別れたの。でもマーティンとの関係を知ったサイラスは豹変したの。憎しみが彼を変えた」
ディーン「連続殺人鬼に・・」
母「それからすぐよ。黒いトラックに黒人が攫われていく事件が起きたのは。でも警察は動かなかった。私とマーティンは小さな教会で結婚式をあげる予定にしていたの・・でも人目に付きたくなくて駆け落ちしたわ」
ディーン「サイラスは?」
母「私たちが結婚式をあげようとしていた日、その教会に何者かが放火をしたの。中には聖歌隊の子どもたちがいた・・みんな焼け死んでしまった。それだけじゃない・・ある夜、マーティンを攫いにサイラスが来たの。彼はマーティンを何度も棒で殴りつけたわ。マーティンは必死でそれを躱して反撃したの。それはもう無我夢中だった・・気づいたときには、サイラスは死んでいた」
ディーン「・・なぜ通報しなかったんですか」
母「40年前は、今とは違うわ・・だから、クレイトンとジミーを呼んだの。そして彼の遺体を車ごと、サイラスの屋敷にある沼に沈めて、その秘密を共有したわ」
ディーン「トッドは?彼はあなたが「自分が人種差別主義者ではないと証明してくれる人間だ」と言っていたのはなぜ?」
母「彼は当時、保安官補だったの。サイラスの事件を調べていたわ。そしてマーティンたちの罪を知っても、彼はそれを公にはしなかった。サイラスの犯した罪のことも知っていたからよ」

霊の正体がサイラスだと確信を持った二人。
サム「なんか・・すごいよ、今まで平凡な暮らしをしていたんだなって思う。大学行って、論文書いてさ」
ディーン「その退屈な日々を俺が救ってやっただろう?」
サム「全然嬉しくないけど」
ディーン「とにかくサイラスを鎮めよう。今まで沼で安らかに眠っていたが、家が取り壊されて、整地されたことで霊が蘇ったんだ」
サム「たまには悪霊とか怨念以外の会話がしたいよ」

ディーンとサムはサイラスのトラックと彼の遺体が眠る沼へとやってくる。
車を引き揚げると、中にサイラスの遺体がミイラ化して残っていた。外へと出して、油と塩を掛ける二人。火を点けて燃やして一安心・・としたいところだったが、目の前にあの黒いトラックが突如現れる。
ディーン「トラックもサイラスの霊の一部ってことだな」
サム「どうすれば」
ディーン「俺がトラックを引き付ける。お前はその間に、車を燃やしておけ」
サム「どうやって!?こんな大きなもの燃やすんだよ」
ディーン「さあな!」
そのまま車に乗り込んだディーンは、黒いトラックとカーチェイスを繰り広げる。

逃げるディーン。しかし猛スピードで迫るトラックに、何度も追突される。ディーンはサムに指示を仰ぎながらとある場所まで逃げ込む。荒廃した何もない場所。門柱だけが残っているそこに車を停めたディーン。
サム「そこを動いたらだめだ!」
トラックと向かい合うディーンの車。アクセルを全開にして迫ってくるトラック、ディーンは思わず目を瞑る。
正面に迫ったトラックが、ディーンの車の前で忽然と姿を消した。
サム「ディーン?」
ディーン「消えた」
サム「そこは、マーティンたちが結婚式を上げようとしていた教会の跡地なんだ。建物がなくなっても、そこは神聖な場所。だから悪霊は侵入できない可能性が高い
ディーン「死んでたらどうすんだよ!
サム「・・・そこまで考えてなかった

翌日、街を去る二人をキャシーが見送りに来ます。
ディーンはまた会いたいと言いますが、キャシーはそれは現実的ではないと答える。しかしディーンは、また会いにくるからとキャシーに告げ、熱いキスを交わす。

次の地へ車を走らせる二人。
サム「あんないい子に出会ったら、狩りとか悪霊退治とか投げ出して、そばに居たいと思わない?」
ディーン「・・・」
サムの言葉に何も返さず、ディーンはそのままシートを倒して眠りこけるのでした。

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初めてのラブシーンでした♡かっこいいディーン・・肉体美キャ(/ω\*))((*/ωヽ)ァァ
今日の余談は、本当に余談過ぎて本編と全く関係ないです(´_ゝ`)えへへ

ルート666がタイトルでしたが、計算すると、25.806らしいです。(どうでもいい)
ルート66は実在する道なんですね(ネットの情報)しかも幹線道路だそうで・・日本でいう国道一号線みたいなもんかしら。

666と言えば悪魔の数字、不吉な数字で有名ですが、私の「ルート666」はこっちです。アルバム「REAL」の名曲。(貼っていい動画なのか?)


というのは置いといて、今回はディーンの過去に触れられていましたね。そらイケメンやし、ワンナイトlove♡もあるでしょうよ!二週間という短い交際期間でも、秘密を話してしまうくらいキャシーに夢中やったんやな・・。意志を持った凛とした女性が好きなんだねディーンは。本当は甘えん坊なのかもwと思ってしまった私。
綺麗な女の子に目が無いディーンでも、本命に接するときは怖気づいてしまうのがまたまた可愛いんですが、そんな背中を押してあげる弟サムも可愛いじゃない。応援している弟、可愛いぞ!

途中で「さまよえるオランダ船」の話も出てきましたね。ホワイトカラーのS1E1でも登場しましたフライング・ダッチマン。
このブログを始めて一ヶ月で2回も登場するとは、驚きです。私は原作?(伝説)の方よりも、ワーグナーの方(歌劇)が浮かぶんですが・・・

全曲通すと2時間半なので序曲だけ・・・指揮はカラヤン、オケはベルリンフィルのものを貼ってみました。(特段カラヤンが好きだという訳ではないです)結構有名な曲ですかね、ファンファーレのところとか。何度聴いても、ブラスの音でお腹いっぱいになる曲です。私は弦楽器弾きなので、この曲は体力だけ消耗していくタイプです。ローエングリンとかも同じですね。ワーグナーは全般的にそうですね・・・(;´д`)トホホ

またまた本編とは無関係ですが、二つ前のDVDから、特典映像である「スパナチュ探偵事務所」の存在に気づいた私。ちゃんと見るようにしています。
今回は、次長課長の二人がよく分からんコントをしていました。
<概略>風邪気味の井上くん、咳が止まらない様子。見かねた刑事の河本さんが服を脱ぎながら、なぜか女性口調で「私がその風邪、もらってあげる・・つらそうだもん」を連呼するという謎な話。腐女子ホイホイな話だったんですかね?よく分かりませんでした(感想)

さて、話がころころ変わりますが、このブログはタイムラグがかなりあるブログです(この記事を書いているのは四月の初旬です)。
スパナチュはシーズン15で終了><することが発表されました・・まだシーズン1さえ見終わっていないけど、急に押し寄せる寂しさは何に例えられましょう。
今年の秋から最終シーズンがスタートするようです。ああ、寂しい・・でもまだまだ先は長い。
ちなみに、私が今のペースで観続けていると、シーズン15にたどり着くのは計算上2年後です((((;´・ω・`)))え・・・オリンピック終わってる・・・

ここまで読んでいただきありがとうございました(=゚ω゚)ノ
ランキング参加中♥よろしくお願いします
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ちゃんこい
Posted byちゃんこい

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