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旧作海外ドラマ&映画、そして国内のマイナードラマ(失礼)や懐かし2Hサスペンスなどを見漁っている腐女子OLによる、ネタバレ有のあらすじ備忘録です★

大江戸スチームパンクEp4【アイム、いだてん野郎!!】
第四話のあらすじ&最後までのネタバレです。
前回の時限爆弾エピソードの後編になります。

何も考えずにゆるく見ていくドラマです。
===

佑太と弥助は協力して時限爆弾の解除に成功したが、それはおとりだった。
本物の爆弾は芝居小屋に仕掛けられており、今まさにそこでは舞台が進行中。

蒸気力甲冑は3分しかパワーが保てないため、佑太と弥助、そして仲間たちは、芝居小屋まで甲冑を運んでいく。
そして甲冑を装着し、芝居小屋の舞台裏へと侵入した佑太だったが、
照明が落ちている舞台上では爆弾をすぐに見つけられない。
そんなことも想定して、源内はサーモ機能付き眼鏡を佑太に渡していた。

それによって爆弾を見つけたものの、爆弾が仕掛けられていたのは舞台セットの中。
舞台のセットに閉じ込められた佑太は、そのまま3分が経過してしまい動くことが出来なくなってしまう。

無線で源内に窮状を伝えた佑太。蒸気力甲冑を再度動かすには、源内の家にある黄金に輝く石が必要になる。
しかい黄金の石は外へ持ち出すとものの数分で溶けてしまい、到底芝居小屋まで走って持っていくことはできないと言うが……

弥助がそれを持って芝居小屋へ向かうと言う。
いだてんの異名を持つ弥助は、黄金の石を手に芝居小屋へと駆けだし、佑太の甲冑へと石を入れる。
再び蒸気力甲冑が動き始めるも、そこは舞台セットの中。
芝居は続行中で、突然現れた甲冑姿の佑太に観客が騒然とする。

困り果てた佑太に向かい、無線で源内が台詞を指示。
「われは毘沙門天なり」と棒読み全開で復唱する佑太。舞台上の役者もそれに呼応するように芝居を続ける。
そして舞台を去り、急いで外に出た佑太は、蒸気力打ち上げで爆弾を空高く投げ上げる。

シマヴァランの手下たちが佑太に気づいて起爆装置を押すも、天空高く上った爆弾は頭上で爆発。
爆風で芝居小屋が揺れるも、「これぞ毘沙門天様の雷!」と舞台演出に間違われ、一件落着。
佑太と弥助は互いを認め合い、がっちりを握手するのだった。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

蒸気力甲冑を手に入れようという気合の感じられないシマヴァランです笑(批判)
芦名星ちゃんが可愛いからいいんだけど!

舞台で行われていた演目はどうやら源内が原作を書いた舞台だったようで、
源内がうまいこと佑太に台詞を言わせられたのはそのおかげだそうですよ。

佑太と弥助は息ぴったり。佑太も少しずつヒーローの心持を習得し始めたようですね。
次回は新しいシマヴァランの敵が出てくるようです。
ほんと、何も考えずに見ているので、感想もうすっぺらい。

主演の萩原くんが、だんだん「のん」ちゃんに見えてきた。可愛い。

ここまで読んでいただきありがとうございました(^^)

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