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刑事モースS4E4【亡霊の収穫祭】

シーズン4エピソード4【亡霊の収穫祭】のあらすじ&最後までのネタバレです。

さて、BSPで2020年(かなり前)に放送があって録画したものはこれで最後になります。
本国ではシーズン8まで製作されているんだっけな?続きはぼちぼちサブスクで観ていけらたいいなと思っています。
とりあえずはここが一区切りかな~ほかの録画がたまっててサブスクまで手が出せない!

===

郊外の小さな村で、考古学の発掘調査中に白骨遺体が見つかる。
マックスの検死の結果、それは古代人の物だと分かるが、おそらく殺され方からして生贄かなにかだろうと分かった。
その現場の近くに、メガネが落ちているのをモースが発見。
調べると、それは村で5年前に失踪した、植物学者のラックスマンの所持品だと分かる。
当時、捜査に当たった州警察がずさんな調べしかしておらず、進展はなかったが、モースたちは再捜査に乗り出す。

彼は白骨遺体が見つかった現場の近くで失踪していた。
彼の妻から、ラックスマンと親しくしていたドナルド教授に会いに行くが特に収穫は無かった。
ラックスマンを最後に目撃したヒッチハイカーに話を聞くが、目新しい情報はない。
サーズデイはモースに、彼が失踪したブラムフォードの村へ行って聞き込みをするように指示をだした。

しかし村人たちはどうも捜査に非協力的で、モースと話したがらない。
モースは村の外れの家を訪ねた。レヴィン夫人という若い女性に話を聞こうとするが、彼女は村の出身ではないと言う。
彼女は村の近くにある原子力発電所で働く職員の妻であると言い、アメリカから来たらしい。
彼女に言われて、森の奥に住んでいる村の長老でもある女性ドーサブルに会いに行くことにしたモース。
ドーサブルはモースが来るのを待ち構えていた。ふしぎな言動を繰り返す彼女だったが、レヴィン夫人に黒い何かが迫っていると言い出す。

モースはサーズデイとの約束通り、教会へと向かった。そこで落ち合う予定だった。
ドーサブルの先祖の墓を見ていると、そこへ雑用係のゼブロンという男が話しかけてくる。
ドーサブルの先祖は悪魔と交わったとして処刑されたらしい。
ラックスマンの事件を捜査していると伝えると、彼の失踪とこの村は関係ないと言った。
「あの男が失踪した日は、収穫祭の週末で、もしよそ者がきたら一発で分かるはずだ」

そのまま教会を後にしようとすると、医師のバージャーに出会う。
彼にもラックスマンの話を聞くが、その時の週末は村に居なかったと言い、妹のセリーナが証言してくれるだろうと答えた。

モースはカウリー署へ戻り、州警察の捜査資料をみたがずさんな物だった。
彼のメガネには何かに齧られたような跡が残っていたが、その正体は不明。
モースはサーズデイの家へ向かい、気になる点を報告。州警察は村の近くにできた原子力発電所で、事件について聞き込みをしていなかった。
サーズデイ夫妻に帰りの挨拶をするが、妻のウィンはそれを無視する。娘の失踪の件で、気分が沈んでいたためだった。
「どうして人殺しの捜査はするのに、娘を探してくれないの?」

その後モースは原子力発電所へ向かうが、追い返されてしまう。何とか入る方法はないかと方々手を尽くしてみるが、うまくいかない。
夜、モースはマックスやシャーリー、そしてストレンジと飲み会へ。
その帰りにストレンジは「ロンドンで知り合いが捜査班を立ち上げるから、メンバーになってみないか」と誘う。
オックスフォードでは妨害があって昇進出来ないのなら、ロンドンで一旗揚げたらいいと提案してくれたのだ。

モースが帰宅すると、何者かが部屋を荒らしていた。犯人は不明で、鑑識の結果待ちに。
モースとサーズデイはひとまずラックスマンの捜査を進めることにする。
バージャー医師の妹セリーナから連絡を受けて、村へと向かった二人。
「あの日、映画を観に出かけたその帰り道、道端に黒い車が落ちているのを目撃した」と彼女は言う。
それがラックスマンの車ではないか、と彼女はふと思い出したのだった。
二人はその現場へと向かった。小高い丘には羊の群れが居て、羊飼いが二人の様子を窺っていた。

モースは何とか原子力発電所に近づきたいと考えていた。オックスフォードメールのドロシアに会いに行ったモースは、ラックスマンの事件のことを彼女に話した。
「ラックスマンは原子力発電所の建設に反対していた」と言い、さらに今週末に稼働する原子炉の取材で発電所へと向かうアポがあると言う。
モースはカメラマンとしてそこへ帯同することに。

発電所で詳しい説明を聞きながら、ラックスマンやその友人であるドナルド教授について尋ねてみた。
ドナルド教授はイギリスの原子力発電の基礎を作った人物で、発電所の職員も尊敬の念を抱いていた。
しかし、彼の妻が原子力実験の最中に被爆し、白血病を患ったことで、原子力研究から手を引いたのだと言う。

一方、サーズデイは、カウリー署に持ち込まれたモースの家の資料を見ていた。空き巣の指紋が出るかと思われたが指紋はなし。
モースの私物の中に、ジョアンに似せたモンタージュ写真を見つけたサーズデイ。
ジョアンのことを探してくれていたことを嬉しく思うサーズデイは、その写真の裏に、住所が書かれているのに気づき、一人で彼女に会いに行く。
ジョアンは妻帯者と不倫をしていた。それがどうしても許せないサーズデイ。
ただ、ジョアンに家に電話してほしいと言ってその場を後にするが、相手の男を待ち伏せし、一発くらわせてしまう。

発電所からの帰り道、モースはドロシアの車から降りて、一人、村の外れで考え事をしていた。
自分がこれからどうすべきか、悩んでいたのだ。
悩むモースの脇には、かかしが立てられていたが、そのかかしに着せられた服に見覚えがあった。それはラックスマンの服だったのだ。
ポケットにタロットカードが入っており、モースは村へ戻る。

「どうしてラックスマンが村に来たことを黙っていたんですか」
タロットカードがドーサブルの物だと勘付き、彼女を問いただすモース。
「アイツがこの村にやってきて失踪したとなると、厄介なことに巻き込まれるからだ」と彼女は言う。
彼女は原子力発電所がこの村を貯水池にしようとしていることに反対していた。もし騒動が起きれば、それを引き金にこの村が沈められるのではないかと考え、ラックスマンのことを黙っていたのだ。
ラックスマンは五年前、村にやってきて、川のことを尋ねてきたらしい。その意図は不明だと言う。

ドーサブルはモースが何かに悩んでいるのを見抜き、占ってやると言い出した。最初は断るが、彼女の不思議な力に引き込まれ、タロット占いをしてもらうことに。
占いの中で、それとなく事件の探りを入れるモース。彼女はモースに「お前は旅に出る。死が待っているが、死ぬのはお前ではない」と告げた。

モースは、セリーナがラックスマンの車を目撃したと言う道沿いにある羊飼いの土地の所有者であるゼブロンに会いに行く。
彼の羊小屋を訪ねると、そこには、ラックスマンの黒い車が残されていた。
サーズデイたちが彼の小屋を捜索。車の中からは放射線を測る線量計が見つかる。
ゼブロン曰く、従業員が車を見つけ、パーツを売れるかと思ったが、失踪事件に関わっていると思われるのが厄介で、隠していたのだと言う。
かかしにジャケットを着せたのは自分ではないと言い、事件とは関係ないと主張した。

サーズデイはモースに、なぜジョアンを見つけ出したことを黙っていたのかと尋ねる。
何を報告すればいいか分からなかったとモースは正直に答えた。娘が以前のような心の状態ではないと気付きサーズデイは落胆した。

ラックスマンの車から、バージャー医師の住所が載った書類が出てくる。
彼はラックスマンと面識がないと言っており、モースは彼に事実を確認しにいくことにする。

バージャー医師の妹セリーナに話を聞くと、彼女はラックスマンと親しくしていたことが分かった。
彼から誘われて映画に行き、食事をしていた。彼女が証言した、彼の車を目撃した日時も、一日ずれがあることが分かる。
彼女の家から出ると、向かいに住むセスという男から話しかけられる。彼はバージャーに頼まれて、彼女に危険が及ばないよう様子を見守っていると言う。
ラックスマンの車や彼のことを知らないかと尋ねるが、彼もまた、何も知らないと答えた。

サーズデイはラックスマンが線量計を持っていた経緯を知るため、ドナルド教授に話を聞きに行った。
しかしラックスマンと原子力について議論したことはなく、どうしてそんなものを持っているのか見当もつかないと言う。

帰宅したサーズデイに妻のウィンは「ジョアンから連絡があった」と喜んで報告する。
ジョアンの本当の様子を知っているだけに素直に喜べないサーズデイだが、ウィンの嬉しそうな様子を見て、何も言えなくなってしまった。
モースは、ストレンジから誘われたロンドン行きを受けることに決め、ブライト警視正に報告する。ブライト警視正も「自分の未来を優先して考えた方がいい」と背中を押してくれた。

帰宅したモースだったが、そこで待っていたのはジョアンだった。彼女はサーズデイへの報復の代わりに男から殴られ、家を追い出されたらしい。
彼女を助けてあげたいモースは、結婚しようと言った。しかし同情はされたくないとジョアンは答える。
ロンドンへ行って昇進の話があるとモースはジョアンに伝えたが、そんなモースをジョアンはどこか遠い存在に感じる。
彼女に何かできないかと、モースはお金を差し出す。ジョアンは受け取れないと言うが、今後のために役立ててほしいと伝えた。
必ず返すから、とジョアンは言い、モースの家を出ていく。

その後、捜査が進展する。
ゼブロンはかかしが来ていたジャケットをセスからもらったと証言。そのジャケットに入っていた放射線計測用のバッジは大量の放射線を浴びていた。
警察はセスがそのジャケットを拾ったという湿地帯を大捜索。ラックスマンの遺体を発見する。その遺体は大量の放射線を浴びていた。

モースとサーズデイは、ゼブロンのジャケットを渡したセスに話を聞いた。
彼の話によると、ジャケットを見つけ、バザーに持って行こうとしたが、途中でゼブロンに会ったため、あげたのだと言う。
見つけた場所は湿地帯の近くの発電所職員が暮らす家の近く。なぜそんなところに居たのかと尋ねると、羊が逃げ出してしまったので、追いかけたのだと答えた。

モースとサーズデイは発電所職員のレヴィンの家を訪ねる。しかし彼はちょうど出かけたところだと言った。
突如村にサイレンが鳴り響く。それは発電所のサイレンだった。毎日の訓練の時間よりも少し早いそのサイレンに、レヴィン夫人は首をかしげる。
モースとサーズデイは何かがあったのだと確信し、発電所へと急いだ。

発電所ではドナルド教授が職員に銃を向けて脅していた。
ドナルド教授によると発電所は数年前に冷却水を漏らす事故を起こし、周辺の土壌が汚染されていた。それを地質調査をしていたラックスマンが発見。
ドナルド教授はそのことでラックスマンが殺されたのだと思っていた。
原子力と言う危険な技術をこれ以上広めないために、発電所を破壊しようとするドナルド教授に対し、モースはラックスマン殺害は別に犯人が居ると主張。
サーズデイとモースは協力してドナルド教授を宥め、連行していく。

モースは発電所の警備犬を見て、ついに事実に気づいた。ラックスマンのメガネにあった齧られた痕は、犬によってつけられたものだと気付いたのだ。
そしてそれはセスが使っている牧羊犬によるものだと結びつける。
モースとサーズデイは彼に会いに行った。
セスはセリーナに好意を持っていた。しかしそれは実らなかった。立場が違うと分かっていたが、彼女がラックスマンを受け入れたことに対して思うところがあった。
セリーナには幸せになってほしいと思っていたセスは、ラックスマンのような妻帯者ではなく、もっとマトモな男と結婚してほしいと思っていた。
ラックスマンのことをよく思っていなかったセスは、ラックスマンの車が道路わきの溝に嵌ったとき、たまたま近くにいて彼を助けた。
厚意で助けているにもかかわらず不遜な態度を取り、セリーナへの気持ちを知った上で自分を侮辱してきたラックスマンに腹を立て、セスは彼を殺した。

セスは、相棒の牧羊犬を殺そうとする。「俺がいないと、こいつはダメなんだ」
そういう彼に、モースとサーズデイは、犬と大切に保護すると約束した。二人がセスを連行しようとすると銃声が響く。
そこにはライフルを持ったドーサブルが。彼女はセスを撃ち殺した。
「この子は広い土地で死ぬのが良いんだ。刑務所よりも、ずっと幸せだ」

事件は一件落着。モースはロンドン行きを決意する。
部屋を片付け、心機一転となるところが、病院からモース宛てに電話が掛かってくる。ジョアンが倒れたという連絡だった。
鎮静剤を投与され眠るジョアンを見舞ったモースは、カウリー署へ向かった。

女王陛下から褒章のメダルを貰ったサーズデイとモース。式典にはサーズデイだけが出席し、モースのデスクにはメダルが置かれていた。
それを見て、物思いにふけるモースだった。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

何なんだ!この終わりは!よくわからん!となってしまった。
モースは新天地に行くの?行かないの?どっちなんだい!(ⓒなかやまきんに君)

今回の事件の舞台となったのは田舎町でした。
収穫祭とか、豊穣の祈りとかって、神秘的な感じもありつつ、ちょっと不気味ですよね。
怪しいやつとか一杯でてきたけど、ほとんどが、ただの村人でした。

さて、今回はいろいろと特別なエピソードだったようです。
町の長老ドーサブルを演じていたのは、老モースを演じたジョン・ソウさんの奥さんだそうです。長老感が凄かったぜ。
モースシリーズ30周年記念での出演だそうです。この作品が長く愛されていることが良く分かる話ですね。
ドロシア役を演じているのはジョン・ソウさんの娘アビゲイルさんだし、老モースのエッセンスがたくさん入った作品だわ。

シーズン4でちょこちょこラストにカットインされていた「タロットカード」のシーンは、このエピソードに繋がるものでした。
ドーサブルが占いに使っていたタロットカードだったんですね。モースは占いなんて信用しないタイプですが、捜査の中で占ってもらいました。
結構いい事も言われていた気がします。モースは信じたか分かりませんが。

さて事件のことについての感想ですがね。
ラックスマンって被害者なんですけど、私はセスに同情してしまったなあ。いい人そうだったし。
犬を殺そうとしたシーン。自分勝手な行動ではあるんですけど、でも相棒の牧羊犬のこと、本当に家族のように思っていたんだなと思います。

セリーナは医者でもある優秀な兄と二人暮らし。兄はロンドンで医者をしているようだし、一人で過ごす時間が多かったんだろうね。
村のことは好きだけど、ずっと寂しかったんだろうなあ。寂しさを満たすためにラックスマンに靡いてしまったようです。
閉そく感のある村のようで、セリーナも慣れていないのかな?村の出身じゃないのかな。
アメリカから来た原発の職員の人たちなら、村独特の閉そく感に悩むのは分かるんですけど。

それにしてもセスは彼女の幸せを陰ながら見守ってるとか、好感しかないぜ。ぐぬぬ
だからこそラックスマンがクソに思えて、全然同情できなかった。

今回は原発問題とイザコザがごっちゃになった事件でした。
冷却水漏れってなかなかヤバイ事故なのに隠蔽されちゃったわけですね。
土壌汚染ってかなり深刻では……しかしその辺はスルーされたぽい?

そして、今回のサブエピソードはジョアンの問題。
モースがジョアンのことを心配していないと思っていたサーズデイは、モースが捜してくれていて喜んでいるようでした。
そしてサーズデイ暴走!既婚者とお付き合いしているジョアンもジョアンでしたけどね。まさかボコられるとは。
結婚しようって言っちゃうモース、本当に女性に優しいな!大けがするよ、そんなに優しさを振りまいていたら……って心配になりました。

というわけでシーズン4は終わりです。とりあえずつづきはサブスクで!って感じですね。
そのうちBS放送がありそうなので、それまでに観られるかわかりませんが、ここで一区切りだ~
老モースとは違う空気があるんで(老モースの方がやっぱり明るくて好き。モースはひねくれてるけど、ルイスがいるから画面が明るいww)、これはこれで楽しめています。
サーズデイ警部補のキャラがシーズン1、2のあたりより、だいぶパパみが減ってしまってちょっと残念だなあ。ジョアンが家出してから、全然余裕がなくて、モースが一生懸命支えている感じが、見ていて辛いんだなあ。
モースにはもっとのびのびやってほしいって気持ちがありますね。
サーズデイのかわりにブライト警視正がおじいちゃんみが出てきたんで、それはそれで嬉しいんですけれどもね。

次シーズンはいつ見られるかな?続きも楽しみです。

ここまで読んでいただきありがとうございました(^^)

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ちゃんこい
Posted byちゃんこい

Comments 3

There are no comments yet.

Suzy

はじめまして!

はじめてお邪魔させていただきます!
老モースのエピガイドを探していて、こちらにたどり着きました。
各エピこんなに詳細な記事を書かれていらっしゃって、嬉しくなって、ついコメントまで^^
あとでじっくり読ませていただきます。
老モースのルイスはホントにモース思いのいい相棒で、可愛いですよねぇ。
私も大好きです♪

私は主に若モースのファンなのですが、このS4E4"Harvest"は誤訳が多くて--;
仰る通り、ラストでモースがどうなったか分からなくなってるのは、
ブライト警視正の台詞を誤訳してるからなんです。
英語では「エンデバー・モース巡査部長」と言っていて、
勲章と一緒に昇進もした、ということで、
モースがほーっと安堵のため息をついている、というシーンなんです。
あと、他にも字幕がちょっとおかしいので、よろしければこちらもご覧いただければ~
http://suzysquare1999.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

2021/04/18 (Sun) 10:15
ちゃんこい

ちゃんこい

Re: はじめまして!

Suzyさん、はじめまして、コメントありがとうございます!
私は観る前にネタバレ大歓迎の人間で、若モースはよく分からなくて、
Suzyさんのブログには何度もお世話になってます。
なので、初めましてという感じではなく笑 ご来訪いただいてびっくりしています!!
老モースの記事、読んでいただきありがとうございます。

そして、誤訳がいろいろあるのですね。ブログ記事拝見しました。
ジョアンの流産の件も、昇進の件も気づいていませんでした。
「ん?なんか空気がおかしくない?」とは思っていたのですが……(;'∀')
吹替の時は原語に戻らず消化してしまうので「なんかスッキリしないな~」という気持ちのまま
シーズン4を見終えていました。(もったいない)
また改めてみなおししたいと思います^^

2021/04/22 (Thu) 15:50

Suzy

そうでしたか!

何度もスミマセン!
そうでしたか、ブログの方にご訪問いただいていたとは、
とても嬉しいです、改めましてありがとうございます^^!
私はクラシック音楽の知識がほとんどないので、その点で「主任警部モース」も「刑事モース」もひまひとつ深く味わえなくて残念なのですが、ちゃんこいさんの記事にその辺の音楽のことも詳しく書いてくださってるので、とても助かります♪
またちょくちょく遊びに来させていただきます^^

2021/04/27 (Tue) 21:50